シャトー ラ ペール

《自家葡萄園元詰のワイン》
生産者が、葡萄栽培から醸造、瓶詰めまで丹精込めて行い生産量も限られた手作りの逸品です。

生産者紹介 シャトー ラ ペール

Château La Peyre

シャトー ラ ペール ボルドー フランス

仏ワイン評価本アシェット ガイドでも
度々紹介される、実力派シャトー

1989年にルネ ラビエが家族から畑を引き継ぎました。ラビエ家はサンエステプでブドウを栽培する長い伝統がありましたが、以前は栽培農家として地元の農協へ葡萄を売っていました。自分達の畑の可能性を信じ、1994年にセラーを設立、自分自身でワイン造りをスタートしました。

オーナー ダニー&ルネ ラビエ
所在地 サン テステフ(ボルドー地方)
葡萄園面積 8ha
葡萄品種 カベルネ・ソーヴィニヨン50%、メルロ40%、プチ・ヴェルド5%、カベルネフラン5%(平均樹齢30年 2011現在)
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