シャトー エメ ド ミュッセ

《自家葡萄園元詰のワイン》
生産者が、葡萄栽培から醸造、瓶詰めまで丹精込めて行い生産量も限られた手作りの逸品です。

 

生産者紹介 シャトー エメ ド ミュッセ

Château Ame de Musset

シャトー エメ ド ミュッセ ボルドー フランス

ドルドーニュ河右岸のリブルヌの街から北東約6kmのラランド ド ポムロールの中心に位置するシャトー。2005年からデルベック家によって運営されています。元シャトー オーゾンヌの醸造責任者を務めていたパスカル デルベックが手掛けるシャトーです。「エメ ド ミュッセ」とは「ミュッセの魂」。このテロワールの魂を表現しようとしていて、自然のバランスを非常に尊重し、醸造プロセス中の原料を非常に尊重することを心がけています。

オーナー デルベック ヴィンヤード
所在地 ラランド ド ポムロール
葡萄園面積 5ha
葡萄品種 メルロ80%、カベルネ・フラン10%、カベルネ・ソーヴィニオン10%
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