カンポス ヴァルゾス

《自家葡萄園元詰のワイン》
生産者が、葡萄栽培から醸造、瓶詰めまで丹精込めて行い生産量も限られた手作りの逸品です。

 

カンポス ヴァルゾス

Campos Valzos

カンポス ヴァルゾス サルデーニャ イタリア

 

ヴェネト州でヴィッラ アンナベルタを手掛けるコッティーニ家がサルデーニャで始めたプロジェクトです。

D.O.C.G.ガッルーラの中でも最も素晴らしい葡萄が育つ場所です。葡萄園面積は、自社畑(21ha)とレンタルの畑合わせて40haです。レンタルの畑も、目が行き届くように、自社畑の周辺に位置する畑と契約しています。現地には常駐のスタッフがいますが、ディエゴが自らサルデーニャに赴き、ワイン造りをしています。8月の収穫の前にサルデーニャの畑に行き、現地で指示を出します。9月にはヴェネトに戻り、収穫を行います。D.O.C.G.なので、パートナーの醸造所を借りて、サルデーニャで醸造、瓶詰めまで行います。10万本生産可能ですが、5万本に抑えています。

オーナー ディエゴ コッティーニ
葡萄園 葡萄園面積は、自社畑(21ha)とレンタルの畑合わせて40haです。

データ引用:(株)稲葉

お取り扱いワイン

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